01個人向け講座・研修の申込対応
こんなお困りごとに
資料請求・体験・申込・受講の情報が分かれ、検討段階に合った案内がしにくい
構築・改善すること
担当者が資料請求・体験参加・申込の状況と過去の相談を確認できるようにします。申込済みの方への勧誘を避け、検討中の方には相談内容に合った案内を送れるよう支援します。
この支援で目指すこと
受講を検討する方の疑問を解消し、自分に合う講座の申込と継続的な学びにつなげる。
業界別の支援と事例
個人向けの講座・研修と、学校・企業向けの営業では、連絡先や申込の流れが異なります。事業に合わせて、相談から申込・利用開始までの管理を支援します。

ご相談いただける内容
以下は支援の検討例です。すべてを導入する必要はありません。自社の業務に合うテーマからご相談ください。実施済みの内容や結果は、各事例でご紹介しています。
資料請求・体験・申込・受講の情報が分かれ、検討段階に合った案内がしにくい
担当者が資料請求・体験参加・申込の状況と過去の相談を確認できるようにします。申込済みの方への勧誘を避け、検討中の方には相談内容に合った案内を送れるよう支援します。
受講を検討する方の疑問を解消し、自分に合う講座の申込と継続的な学びにつなげる。
学校や企業ごとの担当者・提案履歴・検討時期を、営業担当が個別に管理している。
組織ごとの関係者・商談・提案資料・次の連絡予定をSalesforceにまとめます。担当者が変わっても検討の経緯を参照し、予算や導入時期に合わせて提案できるようにします。
組織の検討時期に合う提案を続け、新規導入や利用拡大の機会につなげる。
導入後の伴走支援
定例では、業務で困っていることと、目標に対する進み具合を確認します。次に取り組む施策をご提案し、手順の変更や追加開発まで支援します。
蓄積した記録を分析やAIで使う場合も、どの判断・業務に役立てるかを先に決めます。必要なデータを整理し、継続して活用できる仕組みをつくります。
伴走支援の進め方を見る →入れ替えを前提にはしていません。現在のシステムで続ける業務と、追加・連携が必要な業務を分けて検討します。連携できる情報や費用、日々の運用への影響を確認してから、対応方法をご提案します。
はい。改善したい業務と、事業として目指していることをお聞かせください。掲載事例や支援例をそのまま当てはめず、現在の運用と優先順位に合わせて支援内容を検討します。