分散した情報を、
使えるデータ資産に。
各システムから取り込み、分散したデータを集約します。重複や形式の違いを整理し、分析やAIで繰り返し使えるデータ資産をつくります。
データ基盤の支援内容を見る →
テクノロジーを競争優位に変える、
ビジネスインフラパートナー。
業務システム・データ基盤・AIを、事業の成果につながる一つの仕組みとして設計します。
Salesforceの一部改善、部門単位のデータ整理、AIを使う業務の検証など、小さな範囲からご相談いただけます。構築後も利用状況を確かめ、現場で使い続けられる仕組みを整えます。蓄積したデータを企業の資産として活用できるよう支援します。
初回相談では、実現したいこととお困りごとを伺い、対応できることと進め方をお伝えします。
Salesforce認定コンサルティングパートナー
ShopifyPartner
Google CloudPartner
DatabricksBrickbuilder Partner Network Bronze— 支援実績とお客様の評価
支援実績:2026年7月・自社集計。評価:2026年3月30日〜7月23日の最終アンケート(28件)の中央値。継続実績とアンケート詳細を見る →
— WHY X-mov / 私たちの強み
分散したデータを集め、日々の業務につなぎ、AIに作業を任せる。この一連の仕組みを設計・構築し、導入後の活用・改善まで支援します。蓄積したデータを企業の資産として育て、売上・利益の向上と競争力の強化につなげます。
各システムから取り込み、分散したデータを集約します。重複や形式の違いを整理し、分析やAIで繰り返し使えるデータ資産をつくります。
データ基盤の支援内容を見る →検索・文書作成・記録更新をAIに任せ、人は提案や判断に集中します。人が確認する範囲を決め、利用結果から改善を続けます。
AIの支援内容を見る →— ともに成長する
システムの価値は、導入した時点で決まるものではありません。現場で使われ、データが蓄積され、業務や判断に活かされていく。その過程を、構築・定着・拡張・変革の4つの段階で支えます。
どの段階からでもご相談いただけます。他社が構築した環境の引き継ぎにも対応します。段階は支援の全体像を示すものです。取り組む順序や範囲は、お客様の目標と現在の環境に合わせて決めます。
業務の進め方と仕組みが整う

実現したいことから、変える業務と必要なシステムを決めます。設計・構築・データ移行から利用開始まで支援します。
現場で使われる状態になる

利用状況を確かめ、使いにくさや運用上の課題を改善します。使い方の説明に加え、入力・確認・引き継ぎの手順も見直します。
使う部門とデータが広がる

蓄積したデータが判断の根拠になる

売上・利益や利用状況を確かめ、次に取り組む業務と必要な投資・改善策をご提案します。業務の見直しと実装、その後の効果確認まで支援します。
— 継続いただいている実績
終了した伴走支援契約のうち、後続契約に至った割合
2年以上の継続支援も多数
受注実績のある企業のうち、2件目以降のご依頼をいただいた企業の割合
最初のご相談は一つの業務からでも、進めるうちに別の課題が見えてきます。当初の計画になかった2件目以降のご依頼を、多くのお客様からいただいています。
※ 2021年5月〜2026年8月末の自社集計(2026年8月末時点)。
契約更新率:終了した伴走支援契約のうち、後続契約に至った割合。中途解約を含みます。
最長のお付き合い:伴走支援の継続期間の最長値。
2件目以降のご依頼:受注実績のある全企業のうち、2件以上受注した企業の割合。
— CUSTOMER FEEDBACK
良い結果だけを選ばず、有効回答を設問ごとに集計しています。支援完了後の評価と、プロジェクト途中の評価を分けて掲載しています。
支援完了後にいただいた評価
中央値・有効回答 28件
中央値・有効回答 28件
中央値・有効回答 28件・10点満点
プロジェクト途中でいただいた評価
中央値・有効回答 6件
中央値・有効回答 6件
中央値・有効回答 6件
中央値・有効回答 6件
※ X-mov Salesforce内のPJTアンケートに登録された34件を2026年3月30日〜7月23日に集計。数値は各設問の中央値です。最終28件・中間6件で、設問ごとの有効回答数を併記しています。回答内容に条件をつけたり、良い回答だけを選んだりしていません。企業名・個人名は掲載していません。
— 支援を裏付ける専門性
各製品のパートナーとして、認定資格を持つメンバーが支援します。
Salesforce認定コンサルティングパートナー
ShopifyPartner
Google CloudPartner
DatabricksBrickbuilder Partner Network Bronze








— よくある質問
はい。実現したいこと、現在の業務、既存システムを伺い、優先する課題と対応方法を整理します。製品の選定からご相談いただけます。
はい。現在の設定と利用状況を確認し、残せる仕組みと見直す箇所を分けて改善案をご提案します。他社が構築した環境にも対応します。
どちらも対応します。対象業務、体制、既存システムとの関係を確認して範囲を決めます。最初から全社導入を前提にする必要はありません。
はい。伴走支援では、利用状況と事業の変化を確認し、改善案の検討から設定変更・連携・活用範囲の拡大まで支援します。必要な支援範囲を相談して決めます。
— ご相談
「どの製品が合うか分からない」「導入したけれど活用できていない」といった段階でもご相談いただけます。現在の業務やシステムを伺い、対応できる支援と進め方をご説明します。
課題と進め方を相談する