01受注から開発・保守への引き継ぎ
こんなお困りごとに
営業の商談情報と受注後の開発・保守情報が分かれ、引き継ぎ時に条件を確認し直している
構築・改善すること
営業が合意した納期・対応範囲を、開発・保守担当が案件ごとに確認できるようにします。追加依頼と見積もりへの反映状況も記録し、対応漏れや見積もりに含まれない作業を減らします。
この支援で目指すこと
受注時の約束と実行状況を共有し、案件の採算を守りながら継続依頼を増やす。
ご相談いただける内容
以下は支援の検討例です。すべてを導入する必要はありません。自社の業務に合うテーマからご相談ください。実施済みの内容や結果は、各事例でご紹介しています。
営業の商談情報と受注後の開発・保守情報が分かれ、引き継ぎ時に条件を確認し直している
営業が合意した納期・対応範囲を、開発・保守担当が案件ごとに確認できるようにします。追加依頼と見積もりへの反映状況も記録し、対応漏れや見積もりに含まれない作業を減らします。
受注時の約束と実行状況を共有し、案件の採算を守りながら継続依頼を増やす。
導入後の伴走支援
追加作業が発生した理由と案件の工数を振り返り、次の見積もりや契約範囲の決め方を改善します。
定例では、業務で困っていることと、目標に対する進み具合を確認します。次に取り組む施策をご提案し、手順の変更や追加開発まで支援します。
蓄積した記録を分析やAIで使う場合も、どの判断・業務に役立てるかを先に決めます。必要なデータを整理し、継続して活用できる仕組みをつくります。
伴走支援の進め方を見る →入れ替えを前提にはしていません。現在のシステムで続ける業務と、追加・連携が必要な業務を分けて検討します。連携できる情報や費用、日々の運用への影響を確認してから、対応方法をご提案します。
はい。改善したい業務と、事業として目指していることをお聞かせください。掲載事例や支援例をそのまま当てはめず、現在の運用と優先順位に合わせて支援内容を検討します。
ITサービス・Web開発のご相談
目指す事業の姿と、現在の課題・システムをお聞かせください。取り組む順番と、必要な構築・活用支援をご提案します。
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